お金くれるおじさん

お金くれる人
「もうすぐママが帰るから急いでやろう。」そう言って私は1人のおじさんの前で服を脱ぎました。おじさんは裸になった私を優しく抱きしめ、そして舐め始めました。首、足、胸、顔以外ありとあらゆる所を舐めるおじさんの顔は気持ち悪かったけれど本人はすごく満足していました。そして、ある程度舐めると今度はおじさんのアレが私の中に入ってきます。何度も、何度も突くおじさん。私もそれに感じて声を出してしまいます。やり始めて30分。今日は時間がなかったのも会って早めに終わりました。そして私にお小遣いをくれました。おじさんは私にとってお金くれるおじさん。だけど、ママの知り合いでした。お金くれるおじさんになったきっかけは、ママがおじさんを家に連れてきたことから始まりまし
た。

「ママの娘なんだって。可愛いね。ママの娘と関係を持ちたいよ。」「何言っているの。」ママは、呆れていましたが、私もお金くれるおじさんになってくれるならおじさんと関係を持っていいと思いました。そのせいか、おじさんが再び家に訪れた時に連絡を交換してすぐに関係成立になりました。

Hが終わってから30分後、ママが帰ってきました。おじさんはそろっと裏庭から出て、あたかも今着いたという感じで改めて家にやってきました。ママもおじさんからお小遣いを貰っているけれど、本当におじさんのことが好きでした。もちろん私とも付き合っていることは知りません。私はおじさんをお金としか見ていないのでママがおじさんと幸せになってくれればいいなと思っています。
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お金くれるパパ